
<Junior Varsity Game>
〜女子戦〜
筑波大学31(15-15,16-17)32
日本体育大学〜男子戦〜
筑波大学48(32-23,16-11)34日本体育大学
<女子戦>
筑波大学69(11-19,15-13,24-14,19-17)63日本体育大学
昨年に続き筑波の2連勝。通算成績筑波大の8勝32敗。
<男子戦>
筑波大学97(26-19,16-6,31-21,24-18)64日本体育大学
昨年の引き分け、一昨年の中止を挟んで筑波大が連敗を3で止める。通算成績筑波大の6勝30敗4引き分け。
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Aチーム同士の戦いの前に行われたJunior Varsity Game、女子戦は終始均衡した展開にラスト16秒で日体大#9塚本(4年)が3Pを決め勝利を飾る。
男子戦はAチーム同様激しいディフェンスから20分間走り続けた筑波大が、昨年度の借りを返す勝ちをもぎ取った。
メインゲームの女子戦は前半日体大の高さに苦しんだ筑波大が、ラスト20分で自らのリズムを取り戻し、6点差で勝利。
男子戦は日体大#10高田(4年・C)が序盤で負傷退場となり、エースを欠きまったくリズムを掴めない展開。それを尻目にタイトなディフェンスを貫いた筑波大が33点差の圧勝となった。
なお、選手のインタビューや詳細なレポートは後日アップしますので、しばらくお待ちください。