東海大学バスケットボール部紅白試合イベント
〜会場をシーガルスブルーに染めよう!〜
学生による社会貢献や国際貢献など、様々な活動をサポートするためにこの春発足した「東海大学チャレンジセンター」。その中にスポーツを中心とした国際交流・社会貢献プロジェクトとして「東海スポーツを応援に行こう」というカテゴリが立てられている。今年は東海大学がリーグ戦の会場として使用されることもあり、大学周辺地域の人や小・中・高校生を招待してスポーツ観戦の楽しさを伝え、これをきっかけに東海大スポーツ、バスケットボールの楽しさを伝えるために紅白戦イベントを開催する。
期日:2006年6月30日(金)
時間:17:15開場(予定)
17:45試合開始
場所:東海大学湘南キャンパス
総合体育館主催:東海大学チャレンジセンター
・シーガルス紅白試合
小林慎太郎チームと石谷優二チームに分かれた紅白戦
・シュートコンテスト
・チアリーディング部によるハーフタイムショー
・Throw the Plane〜紙ヒコウキを飛ばそう〜
※その他質問タイムや大撮影会、選手からのプレゼント企画も。
※会場を盛り上げるために、東海大のチームカラーであるブルーの洋服を着用して参加して欲しいとのこと。
テーマ:バスケットボール(日本) - ジャンル:スポーツ
◆#12荒尾 岳(青山学院大・2年・C)

少数精鋭であることを念頭に置いて
ファウルを少なくし、出続けることを心がけた。
決勝では相手インサイドとの見応えある勝負を展開。
得点王を受賞し、優勝に華を添えた。
インタビューでは喜びで顔がゆるみっぱなしだった。
−去年の事は思い出したりしましたか?
「(笑顔で)いや、もう覚えてないですね」
−今日はマッチアップが中村選手でなかなか攻められない部分もありましたが。
「厳しかったです。彼はすごく重かったですね」
−その代わり小林選手が攻めていきましたが、そういう指示だったのでしょうか?
「そういう訳ではなかったんですが、結果的にそれがいい方向に行きました」
−優勝の気分は違いますか? 去年のリーグ戦とも?
「自分が2年生で一番上で優勝できたというのは気分的にも『やった!』という感じがありますね」
−この1週間、自分の調子はどうでしたか?得点王も獲得しましたが。
「昨日はもう体がだるくて試合中もすごく疲れていたんですが、しっかり休んだおかげか今日は良かったですね」
−これで春はいい終わりになりましたが、ここから夏に向けて上を目指して取り組んでいくことになると思います。どういう部分を強化したいというのはありますか?
「(しばし考え)正中さん(4年・G)とのコンビプレイを。リーグ戦でちょっと見せられたらなと思います(笑)」
梅田選手、武田選手、渡邉選手、小林選手のインタビューは「続きを読む」へ。
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日本大学63(12-21,18-17,16-17,17-19)74
青山学院大学
決勝に相応しい力を持つチーム同士の顔合わせとなった一戦。青学大にとっては昨年のリベンジを果たす機会であり、日本大はトーナメントに続き2冠をその手に収めたい。
共に強力なインサイドと点の取れる高い能力を持った選手が揃った。試合序盤は一進一退の接戦になるが次第に青学大が速い展開に持ち込み、#16小林(1年・SF)が積極的にインサイドからの突破を狙うと青学ペースに。日本大はファウルトラブルに苦しみながらも追い上げるが、その度に離される。結局、点差を詰められつつも引き離し、自分たちのペースを守りきった青学大が3年ぶりの優勝を手にした。
写真:激しいマッチアップを演じた青学大#12荒尾と日本大#21中村。
詳しい試合レポートと日本大・篠原選手と一色選手のインタビューは「続きを読む」へ。青学大個人インタビューは別途掲載します。
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法政大学108(29-20,30-20,23-18,26-31)89早稲田大学

昨日の敗戦により優勝は叶わなくなってしまった両チームであるが、新人戦の最終日を勝利で飾り、3位という結果を手にして終えたいところである。序盤は両者セットオフェンスでゆっくりと攻めいていたが、#64佐々木(2年・G)や#23信平(1年・GF)がドライブで攻めだすと法政大のエンジンがかかりだす。対する早稲田大はゴール下でチャンスを掴むものの、#6根本(2年・C)が決めきれず、攻撃の起点が#4赤沼(2年・F)に偏ってしまう。#27福田(2年・F)の連続3Pや#91落合(1年・CF)のゴール下などで更に得点を重ね、早稲田大を引き離した法政大はベンチメンバーの活躍もあり、快勝した。新人戦の最終日を勝利で終え、3位の座を手にした。
写真:控えメンバーの活躍に笑顔を見せる法政大。
法政大・神津選手、早稲田大・根本選手、小宮山選手のインタビューは「続きを読む」へ。
【“関東大学新人戦 3位決定戦 法政大VS早稲田大”の続きを読む】テーマ:バスケットボール(日本) - ジャンル:スポーツ
筑波大69(14-20,23-15,11-15,21-22)72
東海大
5位をかけて戦うは、互いにディフェンスを中心にバスケを展開する筑波大と東海大。試合は接戦となった。
筑波大はスタートに#7高橋(2年・C)に替え、#8木村(2年・C)を起用。東海大#8嶋田(1年・C)対策であろう。
東海大は#15西村(1年・SG)、#17古川(1年・F)を、筑波大は#6富田(2年・C)、#8木村らインサイドを中心にバスケを展開。両者一歩も譲らず、終始一進一退の攻防が繰り広げられた。試合は最後、東海大のターンオーバーをものに出来なかった筑波大が破れ、東海大が5位の座を勝ち取った。
写真:ブザービーターを決めた西村を迎える東海大ベンチ。
詳しいレポートと筑波大・木村選手、東海大・松岡選手、小倉選手、安部選手、嶋田選手、古川選手のインタビューは「続きを読む」へ。
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専修大学89(21-19,30-18,12-19,26-15)71明治大学

新人戦最終日。第一試合は7位決定戦。BEST8入りはしたものの、勝ちきれない両チーム。これから夏へ向けて、勝って終わりたいところである。試合は序盤から専修大が一歩リードする形で進む。2Qで専修大#28能登(2年・F)のゴール下やリバウンドからの速攻で点差を広げる。明治大は#5山下(2年・G)を中心に得点を重ね、反撃のチャンスをつかもうとするが、専修大の攻撃を抑えきれずファールばかりが増えていく。27/43とフリースローだけで27点を得た専修大が勝利し、7位を決めた。
写真:7位を決めて笑顔の出た専修大ベンチ。
詳しいレポートと専修大・鈴木選手、進藤選手、明治大・山下選手、川崎選手のインタビューは「続きを読む」へ。
【“関東大学新人戦 7位8位決定戦 専修大VS明治大”の続きを読む】

6月26日、早稲田大学の選手をコーチに招いてBOJクリニックが開催された。コーチには先日の早慶戦で現役を引退、指導者として本格的に活動し始めた福島孝太、前日まで新人戦に参加していた太田匠選手など早稲田大から4人が参加。平日の夜ということもあり、参加者数は少なかったが、その分マンツーマンに近い熱のこもった指導が行われた。
最後には和気藹々の雰囲気の中、軽くゲームを行い、笑顔のあふれるクリニックになった。
写真:最後にはハドルを組んでクリニックを終了。
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■RESULT■
専修大学89(21-19,30-18,12-19,26-15)71明治大学
筑波大学69(14-20,23-15,11-15,21-22)72
東海大学法政大学108(29-20,30-20,23-18,26-31)89早稲田大学
日本大学63(12-21,18-17,16-17,17-19)74
青山学院大学■最終順位■
優勝 青山学院大学(3年ぶり5回目)
準優勝 日本大学
3位 法政大学
4位 早稲田大学
5位 東海大学
6位 筑波大学
7位 専修大学
8位 明治大学




■優秀選手

荒尾 岳(青山学院大学・2年・C)
梅田稔人(青山学院大学・2年・PG)
篠原 徹(日本大学・2年・F)
佐々木 亨(法政大学・2年・G)
太田 匠(早稲田大学・2年・PG)
■個人賞

得点王 荒尾 岳(青山学院大学・2年・C)
リバウンド王 能登裕介(専修大学・2年・F)
3P王 川崎紘史(明治大学・1年・SG)
アシスト王 片峯聡太(筑波大学・1年・G)
■新人王

小林高晃(青山学院大学・1年・SF)
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法政大63(13-21,14-26,16-22,20-8)77
日本大 
準決勝第2試合は昨年度の新人戦優勝の法政大。対するは、トーナメントで優勝し、先輩に続けと勢いに乗る日本大。
序盤からインサイドの守りを固め、ディフェンスからリズムを作っていった日本大が順調に得点を重ねる。完全に日本大のペースでゲームは進み、最大35点差まで開く。ここで法政大はディフェンスをオールコートプレスに変え、脅威の追い上げを見せる。しかし、大事な場面でのシュートを決めきれず、去年の優勝校は惜しくも準決勝で敗退。トーナメントに引き続き日本大が決勝へと進んだ。
写真:勝利を喜ぶ日本大。
詳しいレポートと日本大・篠原選手、福田選手のインタビューは「続きを読む」へ
【“関東大学新人戦 June,24 第4試合法政大VS日本大”の続きを読む】テーマ:バスケットボール(日本) - ジャンル:スポーツ
青山学院大103(22-14,26-6,21-21,34-19)60早稲田大

第1回大会以来の決勝進出を狙う早稲田大と2年連続の決勝を目指す青山学院大が準決勝でぶつかることとなった。
試合は青山大のワンサイドゲームに。序盤は両チームとも堅く、なかなか攻めきれなかったが、青学大が早稲田大のミスをつき、ブレイクに走ると一気に加点。また、内外角ともバランスの取れたオフェンスを展開し、前半が終わった時点で22点差をつける。3Q、青学大は集中力に欠けた部分が少々見られたが、#15渡邉(1年・PG)、#16小林(1年・SF)の2人が要所で得点し、流れを途切れさせない。一方、早稲田大は#22太田(2年・PG)の連続得点が決まるも、それ以外に攻め手を欠く。結局、早稲田大は攻めきれないまま試合を終えることとなってしまった。早稲田大のミスを得点につなげた青学大が、103-60で勝利し、2年連続で決勝進出への切符を手にした。
写真:マッチアップする青学大・武田と早稲田大・太田。
詳しいレポートと青山学院大・小林選手、渡邉選手のインタビューは「続きを読む」へ。
【“関東大学新人戦June,24 第3試合 青山学院大VS早稲田大”の続きを読む】テーマ:バスケットボール(日本) - ジャンル:スポーツ
明治大72(9-25,20-21,24-24,18-26)96
東海大
昨年同様ベスト8まで進んだ明治大に対し、昨年の4位には届かなかった東海大が順位決定戦に回った。試合は序盤から東海大がリード。ゴール下で#8嶋田(1年・C)がリバウンドを支配し、#7小倉(2年・F)のミドルシュートも好調。また、東海大らしい好ディフェンスで明治大を全く攻め入らせないまま快勝し、5位6位決定戦に進んだ。
写真:駆けつけた上級生も後輩達の勝利に喜ぶ。
詳しいゲームレポートと東海大・嶋田選手のインタビューは「続きを読む」へ。
【“関東大学新人戦June,24 第2試合 明治大VS東海大”の続きを読む】テーマ:バスケットボール(日本) - ジャンル:スポーツ
筑波大74(14-10,23-15,23-18,14-12)55専修大

昨日の敗戦により優勝が叶わなくなってしまった両チームではあるが、ここで集中力を切らさずに自分達の目指すバスケットをしたいところ。固さからか立ち上がりは両チーム得点が伸びない。筑波大#9片峯(1年・G)が積極的に速攻に繋げるパスを出し、専修大を引き離し始めた。対する専修大は後半になると足が止まってしまい、筑波大の速攻についていくことができない。途中出場の#14森(1年・G)が4Qでドライブや3Pで奮闘したが、筑波大も#5梁川(2年・G)のシュートなどで得点を重ね、74-55で勝利した。明日の東海大との5位決定戦に挑む。
写真:筑波大応援団。
詳しいレポートと筑波大#9片峯選手、専修大#28能登選手のインタビューは「続きを読む」へ。
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■RESULT■
代々木第二体育舘
筑波大74(14-10,23-15,23-18,14-12)55専修大
明治大72(9-25,20-21,24-24,18-26)96
東海大 早稲田大60(14-22,6-26,21-21,19-34)103
青山学院大 法政大63(13-21,14-26,16-22,20-8)77
日本大 ■試合予定■
代々木第二体育舘
11:00〜 専修大vs明治大
12:40〜 筑波大vs東海大
14:20〜 法政大vs早稲田大
16:00〜 日本大vs青山学院大
◇アクセス
代々木第二体育館
JR山手線原宿駅 徒歩約10分
JR山手線渋谷駅 徒歩約15分
地下鉄千代田線明治神宮前駅 徒歩約10分
テーマ:バスケットボール(日本) - ジャンル:スポーツ

BOJプレゼンツ!今シーズン最初のクリニックを開催いたします。
大学生プレーヤーの素顔が垣間見れるアットホームなバスケットボール空間をプロデュース。今回は早稲田大学より有志が集い、コーチを務めます。
また今回は参加者を公募します。経験を問わず、大学生選手と一緒にバスケットボールを楽しみましょう!皆さんのご応募お待ちしております!
応募締め切りを開催日前日の25日(日)まで延長いたします。まだ定員まで余裕がありますので、ぜひ気軽にご応募ください!【日時】6月26日(月)19:00〜21:30
【場所】
豊島区立千登世橋中学校体育館(JR,東京メトロ,西武線「高田馬場」駅徒歩15分、都電荒川線「学習院下」駅徒歩3分)
【参加コーチ】早稲田大学4年福島孝太、同学3年矢野翔平、同学2年太田匠
【応募資格】中〜高校生男女(経験は問いません)
【締め切り】6月23日(金)→6月25日(日) A-当日保険加入費、雑費として300円徴収します。
B-原則として参加者は保護者の同意を必要とします。
C-開始の高田馬場駅から会場まで、また終了後会場から高田馬場駅まではBOJでも付き添います。
D-参加者については定員になり次第締め切らせていただきます。
※参加希望者は氏名、生年月日、住所、所属、プレー暦を明記の上、bojbasketball@yahoo.co.jpまでメールでご応募ください。
また、問い合わせに関しても上記アドレスまでメールでお願いします。
テーマ:バスケットボール(日本) - ジャンル:スポーツ
法政大88(31-20,15-16,23-18,19-14)68明治大

明治大は念願のベスト4をかけて昨年の王者・法政大に挑む。序盤は#5山下(2年・G)の活躍により喰らいついてはいたものの、セカンドショットを決められず得点が伸びない。対する法政大は#5神津(1年・CF)へのディフェンスは厳しく攻められないが#64佐々木(2年・G)がドライブやアウトサイドシュートなどで得点を伸ばす。追いつかれる場面があったものの、終わってみれば88-64と20点差をつけて快勝し、2年連続の決勝進出をかけて日本大と対戦することが決まった。
写真:ベンチで指示を与える明治大・塚本HC。
詳しいレポートと法政大・坂上選手、明治大・山下選手のインタビューは「続きを読む」へ。
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筑波大68(20-20,13-20,21-20,14-20)80
青山学院大
チームの主力として育ちつつある筑波大の2年生対、昨年の準優勝チーム・青山学院大との対戦はつかず離れずの展開が最後まで見られた。インサイドでは筑波大#6富田(2年・C)のミドルシュートが決まったが、#5梁川(2年・G)の外角の確率が上がらず苦しむ筑波大。一方青学大は自慢の早い攻めと豊富な運動量で筑波大にたたみかけ、#15渡邉(1年・PG)のシュートが面白いように決まると最後は#12荒尾(2年・C)のインサイドで優位に立ち、ベスト4へ進んだ。
写真:積極的な攻めが見られた青学大#16小林(1年・SF)。
詳しいゲームレポートと青学大・荒尾選手のインタビューは「続きを読む」へ。
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専修大70(30-16,14-15,11-26,15-21)78
早稲田大
ベスト4をかけて専修大と早稲田大が激突した。試合は専修大がリバウンドから速攻に持ち込み#0堤(2年・PG)のミドルシュートやフロントライン陣のゴール下などで得点を重ねていたが、後半に入ると早稲田大の勢いに押され出した。早稲田大は#22太田(2年・PG)を起点に得点を重ね、#8小見山(2年・SG)の3Pなどで逆転に成功する。その後もバランス良く得点し点差を広げる。専修大#22鈴木(2年・PG)のアウトサイドシュートでの追い上げはあったものの、早稲田大が70-78で勝利し、念願のベスト4進出を果たした。
写真:試合後、応援団に深々と礼をする早稲田大。この日は上級生ほか昨年度の菅原主将も訪れていた。
詳しいレポートと早稲田大・赤沼選手のインタビューは「続きを読む」へ。
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日本大69(6-8,19-21,21-13,23-21)63東海大

ゲームの始まりが極端なロースコア展開となった第1試合。出足は互いに精細を欠き、全くシュートが決まらない。2Q以降ようやく持ち直すが、ミスは続く。後半、日本大#23上江田(1年・F)のシュートが決まって勢いづくと、東海大は#15西村(2年・SG)が奮闘。だがインサイド勝負では日本大#21中村(1年・C)が踏ん張り、日本大に勝利を呼び込んだ。
写真:ベスト4進出に喜ぶ応援団。
詳しいゲームレポートと日本大・上江田選手のインタビューは「続きを読む」へ。
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■RESULT■
会場1:代々木第二体育舘
日本大69(6-8,19-21,21-13,23-21)63東海大
専修大70(30-16,14-15,11-26,15-21)78
早稲田大筑波大68(20-20,13-20,21-20,14-20)80
青山学院大法政大88(31-20,15-16,23-18,19-14)68明治大
■試合予定■
代々木第二体育舘
13:00〜 専修大vs筑波大
14:40〜 明治大vs東海大
16:20〜 早稲田大vs青山学院大
18:00〜 法政大vs日本大
◇アクセス
代々木第二体育館
JR山手線原宿駅 徒歩約10分
JR山手線渋谷駅 徒歩約15分
地下鉄千代田線明治神宮前駅 徒歩約10分
テーマ:バスケットボール(日本) - ジャンル:スポーツ

代々木第二体育館ではベスト8をかけ4試合が行われた。第4試合目の法政大vs日体大では最後まで勝負のつかない熱戦を法政大がものにし、シード校である法政大、東海大、専修大、青学大がベスト8へと勝ち進んだ。
写真:最後の追い上げにベンチも立ち上がる日体大。
中央大VS東海大、法政大VS日本体育大の概要、中央大・中島コーチ、法政大・佐々木選手のインタビューは「続きを読む」へ。
【“関東大学新人戦@代々木第二体育館 June,22”の続きを読む】テーマ:バスケットボール(日本) - ジャンル:スポーツ

ベスト8進出をかけた4試合が駒澤屋内球技場では行われた。最近顔合わせの多い明治大対慶應大は互いに逆転してはひっくり返される展開が続き、最後は明治大が逃げ切った。他3試合は白鴎大、国士舘大などが1部、2部校相手に最後まで粘るが地力の差は埋められず敗退、ベスト8はならなかった。
写真:後輩に声援を送る日本大応援団。ボイメン山口ほか菊池、小野寺、橋本、太田等4年生が最前列を陣取る。
各試合の概要、日本大・篠原選手、早稲田大・太田選手のインタビューは「続きを読む」へ。
【“関東大学新人戦@駒澤屋内球技場 June,22”の続きを読む】テーマ:バスケットボール(日本) - ジャンル:スポーツ
■RESULT■
会場1:代々木第二体育舘
中央大77(24-27,19-22,19-15,15-21)85
東海大専修大91(23-15,21-25,23-7,24-17)64神奈川大
駒澤大81(13-29,19-24,18-29,31-24)106
青山学院大法政大80(25-18,15-21,20-14,20-24)77日本体育大
会場2a:駒沢屋内球技場aコート
慶應義塾大77(20-24,23-19,21-20,13-22)85
明治大日本大72(11-12,23-6,21-14,17-18)50大東文化大
会場2b:駒沢屋内球技場bコート
筑波大90(27-20,22-19,19-21,22-22)82国士舘大
白鴎大77(11-23,19-16,17-33,30-13)85
早稲田大■試合予定■
代々木第二体育舘
13:00〜 日本大vs 東海大
14:20〜 専修大 vs 早稲田大
16:20〜 筑波大 vs 青山学院大
18:00〜 法政大 vs 明治大
◇アクセス
代々木第二体育館
JR山手線原宿駅 徒歩約10分
JR山手線渋谷駅 徒歩約15分
地下鉄千代田線明治神宮前駅 徒歩約10分
テーマ:バスケットボール(日本) - ジャンル:スポーツ

駒沢屋内球技場ではベスト16進出をかけた6試合が行われた。中央大、白鴎大、国士舘大、大東文化大は順当に勝ち進んだ。神奈川大は國學院大から貴重な一勝をあげ、注目の一戦とされた慶應義塾大は拓殖大に大差をつけて勝利し、ベスト16へ駒を進めた。
写真:後輩の頑張りに声援を送る神奈川大応援団。
神奈川大VS國學院大、慶應義塾大VS拓殖大の概要、神奈川大・幸嶋監督、綿貫選手、慶應義塾大・鈴木選手のインタビューは「続きを読む」へ。
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新人戦3日目、この日の代々木第二体育館では4試合が行われた。シード校にとって最初の試合ということもあり、リズムに乗り切れない場面も見られた。しかし、格の違いを見せつけ色々な選手を試しながら快勝し、順当な勝ち上がりでベスト16へと駒を進めた。
東京農業大対明治大、日本大対江戸川大の試合概要は「続きを読む」へ。
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■RESULT■
会場1:代々木第二体育舘
東京農業大68(9-22,11-22,24-22,24-17)83
明治大筑波大112(23-10,31-6,36-11,22-20)47関東学院大
明治学院大61(16-34,15-27,8-24,22-20)105
早稲田大日本大98(24-10,21-16,28-14,25-19)59江戸川大
会場2a:駒沢屋内球技場aコート
中央大100(23-15,25-17,29-8,23-19)59東洋大
大東文化大83(22-9,15-23,27-16,19-21)69東京成徳大
慶應義塾大105(30-16,25-15,26-18,24-19)68拓殖大
会場2b:駒沢屋内球技場bコート
神奈川大68(14-8,15-16,20-20,19-21)65國學院大
白鴎大86(18-8,23-10,21-26,24-22)66東京大
東京経済大61(6-24,17-13,19-21,19-19)77
国士舘大■試合予定■
代々木第二体育舘
13:00〜 中央大vs 東海大
14:20〜 専修大 vs 神奈川大
16:20〜 駒澤大 vs 青山学院大
18:00〜 法政大 vs 日本体育大
駒沢屋内球技場
aコート
14:40〜 慶應義塾大 vs 明治大
16:20〜 日本大 vs 大東文化大
bコート
14:40〜 筑波大 vs 国士舘大
16:20〜 白鴎大 vs 早稲田大
◇アクセス
代々木第二体育館
JR山手線原宿駅 徒歩約10分
JR山手線渋谷駅 徒歩約15分
地下鉄千代田線明治神宮前駅 徒歩約10分
駒沢屋内球技場
東急田園都市線駒澤大学前駅 徒歩15分
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19日から新人戦の本戦が始まった。新人戦ということもあり、まだ荒削りな部分はあるものの勝利にひたむきな姿が印象的だ。シード校が順当な勝ち上がりを見せる中、この日の駒澤屋内球技場では6試合が行われ、予選から勝ち上がってきた明治学院大と江戸川大がアップセットに成功する奮闘を見せた。
写真:順天堂大名物、かっとばせコール
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■RESULT■
会場1:代々木第二体育館
成蹊大63(12-37,8-18,19-21,24-15)91
東海大専修大93(24-13,30-16,17-25,22-18)72立教大
埼玉大56(9-40,10-32,18-34,19-21)127
青山学院大法政大126(24-12,32-19,37-13,33-16)60茨城大
会場2a:駒澤屋内球技場aコート
東京農業大127(26-19,29-14,29-22,43-19)73創価大
江戸川大83(13-20,22-11,26-15,22-26)72玉川大
順天堂大59(20-25,12-28,21-23,6-33)109
日本体育大会場2b:駒澤屋内球技場bコート
二松学舎大66(12-43,12-32,18-31,24-39)145
関東学院大東京学芸大50 (7-19,20-19,15-17,8-11)66
明治学院大駒澤大108(26-20,20-16,33-21,35-19)76国際武道大
■試合予定■
代々木第二体育館
13:00〜 東京農業大 vs 明治大
14:40〜 筑波大 vs 関東学院大
16:20〜 明治学院大 vs 早稲田大
18:00〜 日本大vs江戸川大
駒澤屋内球技場
aコート
14:40〜 中央大 vs 東洋大
16:20〜 大東文化大 vs 東京成徳大
18:00〜 慶應義塾大 vs 拓殖大
bコート
14:40〜 神奈川大 vs 國學院大
16:20〜 白鴎大 vs 東京大
18:00〜 東京経済大 vs 国士舘大
◇アクセス
代々木第二体育館
JR山手線原宿駅 徒歩約10分
JR山手線渋谷駅 徒歩約15分
地下鉄千代田線明治神宮前駅 徒歩約10分
駒沢屋内球技場
東急田園都市線駒澤大学前駅 徒歩15分
テーマ:バスケットボール(日本) - ジャンル:スポーツ
早稲田大82(21-15,6-14,25-14,30-12)65慶應義塾

6月11日に代々木第二体育館で行われた第64回早慶バスケットボール定期戦。今年も代々木を満員にして熱戦が繰り広げられた。一進一退の試合展開から第4Q、早稲田大が抜け出し、一気に慶應大に点差をつけて勝利。勝敗を早稲田の33勝31敗として3年ぶりに早慶戦を制した。
詳しいレポートを特集ページに掲載しました。
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BOJプレゼンツ!今シーズン最初のクリニックを開催いたします。
大学生プレーヤーの素顔が垣間見れるアットホームなバスケットボール空間をプロデュース。今回は早稲田大学より有志が集い、コーチを務めます。
また今回は参加者を公募します。経験を問わず、大学生選手と一緒にバスケットボールを楽しみましょう!皆さんのご応募お待ちしております!
【日時】6月26日(月)19:00〜21:30
【場所】
豊島区立千登世橋中学校体育館(JR,東京メトロ,西武線「高田馬場」駅徒歩15分、都電荒川線「学習院下」駅徒歩3分)
【参加コーチ】早稲田大学4年福島孝太、同学3年矢野翔平、同学2年太田匠
【応募資格】中〜高校生男女(経験は問いません)
【締め切り】6月23日(金)
A-当日保険加入費、雑費として300円徴収します。
B-原則として参加者は保護者の同意を必要とします。
C-開始の高田馬場駅から会場まで、また終了後会場から高田馬場駅まではBOJでも付き添います。
D-参加者については定員になり次第締め切らせていただきます。
※参加希望者は氏名、生年月日、住所、所属、プレー暦を明記の上、bojbasketball@yahoo.co.jpまでメールでご応募ください。
また、問い合わせに関しても上記アドレスまでメールでお願いします。
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早慶戦のページに両校の主将・副将の早慶戦前のインタビューを掲載しました。現在のチームの様子、早慶戦までにどのように仕上げていくのか等、様々な思いが見て取れます。
また、当日会場では各校主力の座談会、竹内公輔選手のメッセージを掲載したリーフレットをOB戦前よりパンフレット配布場所に設置します。数に限りがありますので、ご了承ください。また、今年はパンフレットも無料だそうです。
【NEWS】
慶應大から東芝に進んだ04年度の主将・志村雄彦選手がOB戦に出場します。詳しいメンバーは当日まで分かりませんが、慶應大は豪華な顔触れが期待できます。OB戦も要注目です!
第64回早慶戦テーマ:バスケットボール(日本) - ジャンル:スポーツ

いよいよ週末に迫ってきた早慶戦。
早慶戦の特集ページに過去4年間の早慶戦の歴史を掲載しました。インタビュー、レポートなど当時の取材から再構成し、振り返ります。
第64回早慶戦
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