BOJweblog2006

2006年度の大学バスケ界の大会レポート、選手インタビューなどを中心に掲載します。

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京王電鉄杯集合写真

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京王電鉄杯優勝の日本大の写真を掲載。 【“京王電鉄杯集合写真”の続きを読む】
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京王電鉄杯~ダンクコンテスト~

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京王電鉄杯の最終日は恒例のダンクコンテストが開催された。出場は早稲田大、東大を除く8校。2回の試技で行われたが、1回目は拓殖大、慶應大、専修大、法政大が満点を出し、2回目に進む。大歓声の中、最後に栄冠を手にしたのは2回とも豪快なダンクをたたき込んだ専修大・横村府幸選手。最後にはサプライズも飛び出し、笑いの中でダンクコンテストは終了した。
写真:優勝した横村選手。
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京王電鉄杯最終結果

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優勝 日本大学(9勝0敗)
2位 法政大学(6勝2敗1分)
3位 青山学院大学(6勝3敗)
4位 中央大学(5勝3敗1分)
5位 明治大学(5勝4敗)
6位 早稲田大学(4勝5敗)
7位 慶應義塾大学(4勝5敗)※早稲田との直接対決で負け、同率ながら7位
8位 専修大学(3勝6敗)
9位 拓殖大学(2勝7敗)
10位 東京大学(0勝9敗)

最優秀選手 菊池祥平(日本大学)
優秀選手 横尾達泰(明治大学)
     馬場広貴(中央大学)
     高久順(法政大学)
     岡田優介(青山学院大学)

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京王電鉄杯~3Pコンテスト~

0504meiji京王電鉄杯の4日目、恒例の3Pコンテストが開催された。各校の代表者が30秒の中で競うこのアトラクションは、リバウンダーとパッサーの役目も重要になる。
優勝をさらったのはノーカウントのためやり直しとなった明治大学・伊与田選手。明治大学は昨年の神崎選手に引き続き、2年連続の勝者となった。
(写真:3Pを見守る明治大学の面々)
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京王電鉄杯~ROOKIES~vol.2

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試合が進むに連れて新人起用も増えてきた京王電鉄杯。注目新人の第2弾。 【“京王電鉄杯~ROOKIES~vol.2”の続きを読む】

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5/5京王電鉄杯の試合予定

9:30 拓殖大-東京大
11:10 明治大-慶應義塾大
12:50 日本大-中央大
    ダンクコンテスト
14:45 早稲田大-専修大
16:25 青山学院大-法政大

最終日はメインコートでの試合になる。

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京王電鉄杯4日目までの結果

京王電鉄杯は4日目までの試合日程を消化。現在の1位は全勝の日本大。法政大が6勝1敗1分けで2位、中央大が5勝2敗1分けで3位となっている。明日の最終戦で順位が決定する。0504電鉄結果

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5/4京王電鉄杯試合予定

10:00 専修大-日本大
10:00 慶應義塾大-東京大
11:40 早稲田大-青山学院大
11:40 明治大-法政大
13:20 日本大-慶應義塾大
13:20 中央大-拓殖大
    3Pコンテスト
15:15 東京大-早稲田大
15:15 法政大-専修大
16:55 青山学院大-中央大
16:55 拓殖大-明治大


<会場>
府中トヨタスポーツセンター

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5/3京王電鉄杯試合予定

10:00 明治大-中央大
10:00 専修大-東京大
11:40 早稲田大-拓殖大
11:40 法政大-慶應義塾大
13:20 青山学院大-明治大
13:20 東京大-日本大
15:00 中央大-早稲田大
15:00 拓殖大-専修大
16:40 慶應義塾大-青山学院大
16:40 日本大-法政大

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京王電鉄杯~ROOKIES~ vol.1

0430keio大学バスケットシーズンの幕開けとなる「京王電鉄杯」がスタートした。当初京王線沿線の大学で行われていたこの大会も、20回を記念に慶應大と早稲田大が加わり、10校での開催が定着した。初日は立錐の余地もない盛況ぶりで、新しいチームに対するファンの熱気が感じられた。

プレシーズン的な位置づけとなるこの大会は、間近に迫ったトーナメントのための調整期間であり、同時に積極的に1年生を試し、試合に慣れさせる期間でもある。
今年も大学界に多くの新人がデビューした。まず期待の新人たちの様子を紹介する。


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